「さりげなさ」と「丁寧さ」に心打たれる、大人のためのアナル名作
そんな作品を求めている方におすすめです。
- 丁寧さ(職人性):★★★★★
- 隅々まで見たい度:★★★★★
- リピート度(名作度):★★★★★
こんにちは。巨乳、巨尻好きの50代会社員です。アナルセックスって、エロくていいですよね。毎日エロい事を考えながら、なんとか生きています。最後まで読んでいただけるとうれしいです。
今回は、織田真子さんがアナル初解禁してくれた作品です!とても良作だと思います。私のレビューは、お気軽にご覧ください。私がレビューしている今は、発売から数年経ってますからね。肩の力を抜いて楽しんでください!
作品の基本情報
- 出演者:織田真子(おだまこ)
- 品番:ATID-340
- メーカー:アタッカーズ
- レーベル:in mad
- ジャンル:単体作品 アナル 巨乳 独占配信 ハイビジョン
- 配信サイト:FANZA ※独占配信
- 収録時間:118分
- 配信開始日:2019/03/06
- 構成:Hカップで巨尻の美人作家が、マッサージ師にハメられ、お尻の方も犯されます。
- 注目ポイント:アナルセックスをしっかりとしています。強調しすぎない感じが良いです。
Chapter 1

やっぱり、ストーリーって大事ですよね。あると助かります。その時の気分も大きく影響するとは思いますけど、思い返してみると、結構好きな方かも…、と感じました。
マッサージのシーンから始まります。人気作家の沙織は、自宅のベッドで施術を受けているようです。
裸にバスタオル一枚を掛けただけの姿。うつ伏せの時は、腰とお尻の辺りに掛け、大事なところを隠していますが、横乳や下尻がチラチラ見えています。たまりません!
バスタオル一枚の緊張感、重厚なHカップの乳房が一瞬見えるチラリズム。下尻だけでなく、バスタオル越しに見るお尻のふくらみ。上尻(ワレメ)も最高です。
怪しいツボを押されてしまった沙織は、性的興奮が収まらなくなり、再びマッサージ師を家に呼びます。
治療という名目で、なぜか素っ裸で四つん這いのかっこうにさせられます。
そこからは、もう…やりたい放題犯られてしまいます。
オモチャは出てきますが、少しなので、オモチャが苦手な方でも気にならない感じだと思います。
カメラのアングルがすごくいいんですよ。すごいです。女優さんのスタイルは最高だし、表情や胸、いろいろなところがいい感じで見れて贅沢です。
Chapter 2

アナルセックスだけど、強調し過ぎていない。個人的にとても好きです。
この作品は、激し過ぎず、行為そのもののリアリティ(丁寧さ)が好きです。想像力を掻き立てられます。
男優さんの触り方や舌使いがエロいです。後ろから股の間に手を入れ、執拗に触っています。さすがです。

沙織は、スカートを脱がされ、続けてピンク色の服も脱がされました。その時、「おおっ!」と私は一瞬思ったので、「あれっ?何だろう?」となって、同じ場所(38分12秒)を見返してみたら…、
上の服を脱がされる時に、沙織の両腕が上がった状態で、長い髪の毛も服の中に全部入って上がった為、一瞬うなじが見え、最高にエロいポーズとなっていたのです!
私が、少し気を抜いていた時の一瞬でしたが、私の「まとめ髪フェチ」が発動、脳が勝手に反応したみたいです。ちょっと忘れていましたよ。私、まとめ髪が好きでして……、たまりませんね。
「ふぁさっ」って感じのまとめ髪がいいね!「ビチッ!」だと反応しないんだよね。
白いブラと白いパンティはまだ付けたままの、最高にエロい後ろ姿、巨尻に食い込むパンティも是非見てほしいです。
ブラを外された後、ベッドに仰向けに寝かされ、沙織の両腕は、頭の上に伸ばした状態でマッサージ師の左手で押さえ付けられ、右手はパンティの中で執拗に中心部を弄りたおしています。
そして露わになっている乳房の中心部をいやらしく舐められます。このシーンにグッときましたね。
このシーン以外にもエロいシーンがたくさんあります。細部まで見応えがあります。
下着の上から触っているのと、中に手を入れて触りまくっているのと、ところどころ、全部エロすぎます。とても良いです。
お尻を、アナルをじっくりと見れます。舐めて、舌と指で弄って、指を入れて、そしてアレも入れて…
全部、隅々まで見てほしいです。全部いい!
Chapter 3

最後のチャプターです。若い男も加わります。出版社の社員で、沙織の担当者です。
若い男が仰向け、沙織が上になり、シックスナインのシーンがあります。
沙織はアナルを舐められ続けます。若い男のモノを咥えながらです。そして、シックスナインの格好のまま、沙織の顔の前にマッサージ師が立ちます。
今度は、マッサージ師のモノを咥えさせられます。この時、沙織は顔を上げて咥えているので、
豊満な胸が少し持ち上がり、その谷間に、若い男のモノが丁度よく挟まっているシーンがあるじゃないですか!
その時、沙織は両手を床についているので、おっぱいの方は手を使って若い男のモノを挟んではいません!
もう「さわさわ〜」って感じでモノに触れています!
ノーハンド自重(※おっぱいの)パイズリ!じゃないですか!?
すごいものを見せてもらいましたよ!最高でした!
このあとは…、そうです。しっかりと2穴に突入していきます。是非!じっくりとご覧になっていただきたいです!おすすめです!

沙織がうつ伏せ向きでの2穴。最高でした。欲を言えば、仰向けでの2穴も見たかった(涙)
やっぱり、カメラアングルがいいんですよ!私が個人的に興奮するポイントとして、
触ったり、弄ったりしているところが見えないけど、手の動きや頭の動きで、
「あっ、いま触られているな!」という感じで、何かされているのが解る。でも見えていない!というのがあります。
この作品でも、あちこちで堪能できるので、そんな視点で鑑賞されるのもおすすめです。
世間の反応
ネットのレビューを見ると、『あっさりしすぎ』とか『もっと堕ちる過程が見たかった』なんて意見もあるみたいですね。
私的には、『アナルやってます!』って強調してない方が、逆になんかリアルで好きです。日常の延長で、さりげなく、でも丁寧に扱われてる感じ。
激しい演出を求めてる人には物足りないかもしれないですね。
どちらかというと大人な感じ。『ちょうどいい塩梅』を求めてる人には、隅々まで見てほしい名作だと思います。
まとめ
【今回のポイント】
- 一言で言うと: 贅沢な時間をありがとう!
- おすすめの人: 丁寧さを大切にされる方。
- 満足度: ★★★★★(最高傑作です。)
沙織さんの抗えない快楽に戸惑う表情。最高でした。レトロ感もあり、懐かしい気分も味わえました。
筆者のひとりごと
もう30年くらい前の事です…。ソープランドに1人で行ったんだよね。ハタチだったな~。ドキドキしながら、お店に入り、店員さんに案内されて、出迎えてくれたおねえさんは、Kカップくらいの巨乳さんでした!年齢はわからない感じで、自分よりも上かな~と思っていました。今思い返すと、エロマンガで描かれるようなボリューム感で、とてもうれしかったのを憶えています。
もう無我夢中で堪能しましたよ。終わった後に、お互いの年齢の話になって、先におねえさんの方が、
『ハタチ』って言ったんだよね! 私は心の中で、「えっ!同い年だ!」と思っているところに、『いくつ?』と聞かれて咄嗟に「あっニジュウイチ〜」って言ってる自分がそこに居ました。「なんで??はっ?どうした自分?バカなのかな?…バカなのかな?」
帰りの車の中で、自己嫌悪が止まりませんでした。なんで1つ自分の方が年上になりたかったのか?意味がわかりませんでした。無我夢中だったから、恥ずかしかったのかな? どうしようもない、ちっちゃい男の話でした…。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


